「島の暮らしを止めない。365日の循環を支える」チャレンジ
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- 社会インフラ
事業所紹介
「このごみ、どこへ行くんだろう?」 そんな疑問から始まる、ゴミと向き合い、暮らしのあり方と向き合う3ヶ月。 海士町では、清掃センターが島の“暮らしの裏側”を支えています。ごみの分別や焼却だけでなく、島外リサイクルに向けた分別・圧縮、施設の維持など、すべてを人の手で行っています。 「出したら終わり」ではない、ごみとのつきあい方を見つめ直してみませんか?
主な業務内容
・清掃センターでの分別
・搬入作業(週2日程度)
・リユース掲示板「もののわ」運営
・ごみ分別ガイドブックの制作(調査・取材・整理・発信)
・研修で「暮らしのリアル」発信


こんな方に来て欲しい
・どんな現場でも楽しさを見つけられる方 ・暮らしの裏側を支えることにやりがいを感じられる方 ・「ごみ」や「環境」のことを、自分の暮らしとして考えてみたい方 ・写真・文章・デザインなど、伝えることが好きな方 ・島の人との何気ない会話やつながりを大切にできる方
この事業所に興味のある方は、以下の方法でお知らせください。
・「大人の島留学」エントリーフォーム内で、興味のある事業所として記載
・合格後の面談時に口頭でお伝えください