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2021.12.16

大人の島留学日記#230 「転換期を考える」僕と海士町と島留学。

 

お久しぶりです、フクです。

 

 

あ~、寒い、寒い。

と言って気が付けがば、もう12月も半ばですね。

 

皆さん、
この寒さの中、
いかがお過ごしですか?

 

でも、冬の本番は今からスタートですよね。


天気予報では、

今週末の土曜日からちらほら雪マークもあります。

たくさん雪が降れば、

 

その雪は降り積もり、

 

道路を真っ白に染める。

 

そうして積もった雪は。

 

日中の日の温かさで程よく溶けて、

 

夜の冷え込みによって再凍結。

 

つまり、表面はつるつるの氷と化す。

 

そうなれば、
道路スケートリンクの完成ですね。



あ~、

冬の路面凍結ほど怖いものはこの世にありませんね。

 

早く、タイヤ履き替えます。

 

12月と言えば、
  
行く年の終わりであり、来る年について様々考える時期ですね。

 

12月か、

 

楽しいイベント事も盛りだくさんだけど、

 

考えないといけないことも沢山ですー、

 

そういえば、先日。
友人の言葉に感化されることがありました。

それは、

 

 

”「おわり」がもららしてくれることや終えてくれることについて考える”(引用)

 

 

です。

 

 

もう少し詳しく説明すると、

”最後が近づくにつれて、より丁寧になったり、味わい切ろうと集中したりする感覚。”(引用)

 

 

卒業式前の仲間と過ごす学校生活だとか。

美味しいラーメンの最後の一口だとか。

 

沢山いただいたみかんの最後の一つだとか。

 

今もそうなのだろうかと(笑)

 

一年の時間のうち、

せめて、

終わりと始まりだけは大切に大切にしてみてもいいのかも。

 

そもそも終わりあるからこそ美しいもの!!!!

 

とは言え、

 

来年もまだここで過ごす時間はあるし、

 

僕は島根の大学にいるのでまた帰ってきます!!!!!!!!!!!!

 

読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

 

 

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